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    <title>青柳三丁目</title>
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    <updated>2010-09-03T06:17:57Z</updated>
    <subtitle>食べ物とギターと小説の日常コラム（+ゲーム）</subtitle>
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    <title>【Journal】Vertigoは突然に - 青柳三丁目 - Blog -</title>
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    <published>2010-09-02T05:28:45Z</published>
    <updated>2010-09-03T06:17:57Z</updated>

    <summary> 	 	最近BIOSがキーボード認識してくれないんですよ。夜にパソコンやるなとい...</summary>
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        <name>MaQee</name>
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        <![CDATA[<p>
	<a href="http://www.aoyagi3chome.com/blog/img/Vertigo.jpg"><img alt="Vertigo.jpg" class="mt-image-none" height="258" src="http://www.aoyagi3chome.com/blog/assets_c/2010/09/Vertigo-thumb-460x258-1347.jpg" style="" width="460" /></a></p>
<p>
	最近BIOSがキーボード認識してくれないんですよ。夜にパソコンやるなということなんですかね？</p>
<p>
	合宿が終わり、卒論の中間発表が終わり、ちょっと気楽になりました。卒論のしめいきりも近いですが、今の内にしか出来ないことをやっていこうかしら。まずは配信復活したいよなとか思いながら、最近夜パソコンの調子が悪かったり。</p>
<p>
	早く生ぬるい季節にならないかな？</p>
<p>
	&nbsp;</p>
<p>
	＜追記＞</p>
<p>
	夜になったらキーボードが使えなくなる。昼間はいくら再起動しても使えるのに。誰かの陰謀か？</p>
<p>
	とりあえず、もうちょっと様子見て連夜続くようだったら、サポセンに送る。</p>
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    <title>【Journal】ぺけぺけは何所のどいつよ - 青柳三丁目 - Blog -</title>
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    <published>2010-08-18T11:08:36Z</published>
    <updated>2010-08-18T12:41:41Z</updated>

    <summary> 	 	上司なのに挨拶できないって、どう思いますか？ 	店長なんですよ。課長なん...</summary>
    <author>
        <name>MaQee</name>
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        <![CDATA[<p>
	<a href="http://www.aoyagi3chome.com/blog/img/92e5e87f.jpg"><img alt="92e5e87f.jpg" class="mt-image-none" height="334" src="http://www.aoyagi3chome.com/blog/assets_c/2010/08/92e5e87f-thumb-460x334-1345.jpg" style="" width="460" /></a></p>
<p>
	上司なのに挨拶できないって、どう思いますか？</p>
<p>
	店長なんですよ。課長なんですよ。聞いてあきれますよ。彼らが一番挨拶が出来ない。客にはペコペコ頭下げて、社員やパート・バイトはまるで汚らわしいものを見るかのように無視をするんですよ。</p>
<p>
	&nbsp;</p>
<p>
	最近うちの店舗の売上が減ったのって、この挨拶が出来ない人たちのせいなのではないかと、私は思います。</p>
]]>
        
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    <title>【Journal】持病 - 青柳三丁目 - Blog -</title>
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    <published>2010-08-07T15:34:18Z</published>
    <updated>2010-08-07T15:48:35Z</updated>

    <summary> 	 	ゼミの友達が難病にかかっていて、しばらく連絡なかったのですが、今日掲示板...</summary>
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        <name>MaQee</name>
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        <![CDATA[<p>
	<img alt="201083100092.jpg" class="mt-image-none" height="250" src="http://www.aoyagi3chome.com/blog/201083100092.jpg" style="" width="400" /></p>
<p>
	ゼミの友達が難病にかかっていて、しばらく連絡なかったのですが、今日掲示板を除いたら現状について書き込みがあったので、少し安心しました。</p>
<p>
	&nbsp;</p>
<p>
	まぁ、少なからず持病を持っている人っているもんですよね。前に書きましたが、恐らく母親からの遺伝で腕の神経が細くなる病気に自分もかかっていると思います。まだ検査していないので断定できませんが、右利きなのに左に比べて明らかな弱さ（握力20Kgぐらいしかないです）。たまに痺れて右手が使えなかったりするので、今は左手でお箸を持つ練習をしていたりしますが、難しいです。</p>
<p>
	病名は手根管症候群と言われる病気で、水俣病の軽度がかなり薄いバージョンだと思えばいいんじゃないだろうか。まぁそんな病気に比べたら、友達のほうがよっぽど酷いんで、持病に自惚れんなって思わされましたね。</p>
<p>
	&nbsp;</p>
<p>
	それにしても、今日花火大会があったみたいじゃないですか。</p>
<p>
	&nbsp;</p>
<p>
	&nbsp;</p>
<p>
	&nbsp;</p>
<p>
	&nbsp;</p>
<p>
	&nbsp;</p>
<p>
	&nbsp;</p>
<p>
	&nbsp;</p>
<p>
	&nbsp;</p>
<p>
	&nbsp;</p>
<p>
	&nbsp;</p>
<p>
	&nbsp;</p>
<p>
	僕も行きたかった。</p>
<p>
	バイト&hellip;&hellip;。</p>
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    <title>【Notes】最近の炭酸飲料について - 青柳三丁目 - Blog -</title>
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    <published>2010-08-06T17:20:03Z</published>
    <updated>2010-08-06T17:57:17Z</updated>

    <summary> 	 	http://bizmakoto.jp/makoto/articles/...</summary>
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        <name>MaQee</name>
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        <![CDATA[<p>
	<a href="http://bizmakoto.jp/makoto/articles/1008/04/news039.html" target="_blank"><img alt="img_008.jpg" class="mt-image-none" height="312" src="http://www.aoyagi3chome.com/blog/img/img_008.jpg" style="" width="497" /></a></p>
<p>
	<a href="http://bizmakoto.jp/makoto/articles/1008/04/news039.html">http://bizmakoto.jp/makoto/articles/1008/04/news039.html</a></p>
<p>
	最近の炭酸飲料について。</p>
<p>
	自慢じゃないが、<strong>私は毎日炭酸飲料を1本ないし２本は飲んでいる、大の炭酸マニアである。</strong>夏と言えば炭酸ジュースの新作が毎週続々と出てくるので、毎年楽しみにしているのだが、今年にはガッカリである。</p>
<p>
	まず上リンクの記事からもわかるとおり、ここ数年<strong>「０カロリー」</strong>と謳われた飲料が巷で流行っているらしい。<strong>確かにスーパーやコンビニの炭酸飲料のコーナーを見ると、6割は「０カロリー」飲料で占めているところが殆どなんじゃないだろうか。</strong>炭酸飲料の新作品も出てくるものは「０カロリー」ものばかりである。確かに、いくら飲んでも０カロリーな嬉しいだろう。しかし、世の中にはそうでない人もいるのだ。</p>
<p style="margin-left: 40px; ">
	一方、減ったという人からは「お茶やミネラルウオーターなどを飲むようになり、健康意識が出始めたため。<strong>ゼロ飲料は、おいしくないので買う予定なし</strong>」（男性18歳）、「カロリーゼロの商品が増えて<strong>好きな商品が陳列されなくなった</strong>から」（女性30歳）などの声があった。</p>
<p>
	上リンクで<strong>＜炭酸飲料を飲む頻度が「減った」＞</strong>と答えた人の意見を見てみると分かるだろうが<strong>、</strong>「０カロリー」飲料って不味いんです。そして、「０カロリー」飲料が棚を占めるため、既存の炭酸飲料を最近見かけない。（スプライトやファンタなど）　そして＜飲む頻度が「増えた」割合＞よりも<strong>＜減った割合＞のほうが多いんですよ。</strong></p>
<p>
	以上の点から見て、<strong>「０カロリー」飲料って実は消費者のニーズにあっていないんじゃないだろうか、</strong>と私は考えた。私自身、正直「０カロリー」飲料には飽きている。甘味料がまず不味い。私はシロップを使った炭酸ジュースも実はあまり好きでなかったりするのだが、カロリーゼロ甘味料は度を越えている。シロップ以上にマイルドさを増え、風味が悪い。</p>
<p>
	しかも、飲料メーカーは「０カロリー」飲料を<strong>、『大人の味』『キリっとさわやか』</strong>などと書いて、<strong>「０カロリー」は大人の味みたいなキャッチコピーを使って、ゼロカロリー甘味料を正当化</strong>しているのが、憎い。</p>
<p>
	コスト面でシロップよりも安いのかどうか分からないが、このゼロカロリーブーム早くやんで欲しいと思う今日この頃です。</p>
<p>
	&nbsp;</p>
<p>
	ちなみに私の最近のお気に入りの炭酸は、チュリオブルーサイダーとファンタメロンです。</p>
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    <title>【TF2】久しぶりのTF2 - 青柳三丁目 - Blog -</title>
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    <published>2010-08-06T16:47:37Z</published>
    <updated>2010-08-06T17:07:40Z</updated>

    <summary> 	台湾BREEZE鯖 	 	Medicだけはエイリンスキン使ってますが、東方の...</summary>
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        <name>MaQee</name>
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        <![CDATA[<p>
	台湾BREEZE鯖</p>
<p>
	<a href="http://www.aoyagi3chome.com/blog/img/tf2_014.jpg"><img alt="tf2_014.jpg" class="mt-image-none" height="345" src="http://www.aoyagi3chome.com/blog/assets_c/2010/08/tf2_014-thumb-460x345-1335.jpg" style="" width="460" /></a></p>
<p>
	Medicだけはエイリンスキン使ってますが、東方のキャラクターだって知ったのは弟に指摘されてからでした。</p>
<p>
	最近心が落ち着かないので、久しぶりにTF2をやりました。<br />
	たまにはリアルでの協力プレイよりも、野鯖でのカオスな協力プライも刺激的ですね。</p>
<p>
	本当はEnginerの実績を解除させようと思って鯖に入ったのですが、案の定Engineer天国になっていたのでMedicをやりました。やっぱりMedicが一番ポイント稼げますね。それだけFPSやってなかったって事でしょうか？メディックは殆どの場合Aim必要ないですからね。回復とUberのタイミングさえちゃんとできれば、結構誰でもポイントは稼げそうな気がしますね。</p>
<p>
	<a href="http://www.aoyagi3chome.com/blog/img/tf2_015.jpg"><img alt="tf2_015.jpg" class="mt-image-none" height="345" src="http://www.aoyagi3chome.com/blog/assets_c/2010/08/tf2_015-thumb-460x345-1337.jpg" style="" width="460" /></a></p>
<p>
	その次はDemoman。昔は結構Sticky bombに頼ってプレイしていましたが、今回はMapのせいもあるのか、Pipe Bombの方を良く使いましたね。Nexuizで結構慣れたのか、狙ったところに飛んでいくようになっていましたね。まぁまだまぁですが、一発で100ヘルスほどダメージを削れるのはおいしいですよね。</p>
<p>
	<a href="http://www.aoyagi3chome.com/blog/img/tf2_016.jpg"><img alt="tf2_016.jpg" class="mt-image-none" height="345" src="http://www.aoyagi3chome.com/blog/assets_c/2010/08/tf2_016-thumb-460x345-1339.jpg" style="" width="460" /></a></p>
<p>
	最後にUber Spyに刺されたときのキルカム。SpyにUberとか何考えてんのｗｗｗ　さすが外鯖。　刺された自分も何やっているんだろうｗ</p>
<p>
	最近対人戦をやってなかったので、大分新鮮でしたね。更に外鯖でカオスにわいわいできたのが、勉強疲れを癒してくれるように思いました。<br />
	しかし、Engineerいすぎで正直いっぱいいたほうが負ける。もしくは要塞作られたら勝てない、見たいなのは面白くないのでやめて欲しいですね。まぁ、野鯖にそんなの求める時点で間違っていると思うんですけどね。</p>]]>
        
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    <title>【Notes】歳を取らない病患者 - 青柳三丁目 - Blog -</title>
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    <published>2010-08-04T17:11:41Z</published>
    <updated>2010-08-04T17:16:36Z</updated>

    <summary> 	年とらない病 患者 	■40歳　1970年：永作博美、渡辺満里奈、鶴田真由、...</summary>
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        <name>MaQee</name>
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.aoyagi3chome.com/blog/">
        <![CDATA[<p>
	年とらない病 患者<br />
	■40歳　1970年：永作博美、渡辺満里奈、鶴田真由、相田翔子 <br />
	■41歳　1969年：森高千里、鈴木杏樹、石田ゆり子、浅香唯、尾崎小百合、富田靖子、福山雅治、hyde、山瀬まみ、及川光博 <br />
	■42歳　1968年：鈴木京香、飯島直子、菊池桃子、小島奈津子、井森美幸、杉本彩、長山洋子、夏川結衣、森口博子 <br />
	■43歳　1967年：南野陽子、原田知世、堀ちえみ、相原勇 <br />
	■44歳　1966年：森尾由美、伊藤かずえ、YU-KI、東山紀之 <br />
	■45歳　1965年：沢口靖子、大桃美代子、八木亜希子 <br />
	■46歳　1964年：いとうまいこ、真矢みき、薬師丸ひろ子、磯野貴理、高橋克典、近藤真彦 <br />
	■47歳　1963年：香坂みゆき、稲葉浩志、藤谷美和子 <br />
	■48歳　1962年：麻木久仁子、高木美保、松田聖子 <br />
	■49歳　1961年：藤あや子&nbsp;</p>
<p>
	■50歳　1960年：黒木瞳、東ちづる、荒木飛呂彦、氷室京介 <br />
	■51歳　1959年：田中美佐子、テンコー、石川ひとみ、岡田奈々、京本政樹、 片平なぎさ <br />
	■52歳　1958年：MIE、石川さゆり、宮崎美子、中村うさぎ <br />
	■53歳　1957年：天童よしみ、秋野暢子、かたせ 梨乃 <br />
	■54歳　1956年：余貴美子、岡江久美子(追加) <br />
	■55歳　1955年：郷ひろみ、アグネス・チャン、竹内まりや <br />
	■56歳　1954年：松任谷由実、秋吉久美子 <br />
	■57歳　1953年：仁科明子、阿川佐和子 <br />
	■58歳　1952年：中島みゆき、楠田枝里子、風吹ジュン <br />
	■59歳　1951年：桃井かおり</p>
<p>
	（某2chより抜粋）</p>
<p>
	&nbsp;</p>
<p>
	<strong>40代マジパネェｗｗｗ　及川光博パネェｗｗｗ　さすが男盛り！！<br />
	</strong></p>
<p>
	50代はもう<strong>魔女</strong>だな。というか、案外演歌歌手って若いんだな。</p>
]]>
        
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    <title>【Journal】新作FPSとか欲しいなぁ - 青柳三丁目 - Blog -</title>
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    <published>2010-08-03T16:13:33Z</published>
    <updated>2010-08-05T01:44:43Z</updated>

    <summary> 	 	まずRｈｙthm Zoｎeが欲しい。なんか音ゲーやりてぇ！！（動画はBC...</summary>
    <author>
        <name>MaQee</name>
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    </author>
    
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        <![CDATA[<p>
	<object height="340" width="560"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/NJMMkGCFFyg&amp;hl=ja_JP&amp;fs=1?color1=0x2b405b&amp;color2=0x6b8ab6&amp;hd=1" /><param name="allowFullScreen" value="true" /><param name="allowscriptaccess" value="always" /><embed allowfullscreen="true" allowscriptaccess="always" height="340" src="http://www.youtube.com/v/NJMMkGCFFyg&amp;hl=ja_JP&amp;fs=1?color1=0x2b405b&amp;color2=0x6b8ab6&amp;hd=1" type="application/x-shockwave-flash" width="560"></embed></object></p>
<p>
	まず<strong>Rｈｙthm Zoｎe</strong>が欲しい。なんか音ゲーやりてぇ！！（動画はBCCさんから拝借）</p>
<p>
	あと去年でた、<strong>CoJ</strong>とか、<strong>タイムパラドックス防ぐために主人公が過去に行くやつ</strong>とか。</p>
<p>
	&nbsp;</p>
<p>
	というか、夏休みだと言うのにゲームが出来ない現実がイヤダーーーーーーーーーー！！！</p>
<p>
	卒論早く終わらせたい！！！！！</p>
<p>
	&nbsp;</p>
<p>
	&nbsp;</p>
<p>
	この前友達と焼肉行ったときに、何気なく言った決意（？）を思い出した。ので、ここに備忘録としてのせとく。自分で言ったにしては、厳しいものばかりだな。</p>
<ul>
	<li>
		でしゃばるのをやめる<br />
		最近すごくウザイキャラクターを演じ続けているんですよ奥さん。</li>
	<li>
		敬語でしゃべる<br />
		おばちゃんトーク慣れ過ぎて、ただいま矯正中</li>
	<li>
		気を使う、空気を読む<br />
		気の使えない子なんですよ。</li>
	<li>
		人の悪口を言わない<br />
		私の芸当なんですよ。</li>
	<li>
		女言葉を使わない<br />
		ゲイによく遭うので直したいです。</li>
	<li>
		嘘をつかない<br />
		嘘をつくことが大好きでたまらないんですよ。</li>
</ul>
<p>
	なんかこれ全部直せたら、<strong>性格イケメン</strong>になれそうだな。リア充になりたいな。月に3万ぐらいPCゲーに費やせるぐらいなリア充になれる気がする！！！</p>
<p>
	<span style="font-size: 110%">そんなわけないが！</span></p>
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    <title>【Journal】念願の創作専用サイト作った - 青柳三丁目 - Blog -</title>
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    <published>2010-08-02T15:16:19Z</published>
    <updated>2010-08-02T15:24:11Z</updated>

    <summary><![CDATA[ 	 	 	&uarr;懐かしき２キーボード時代の写真 	&nbsp; 	念願の...]]></summary>
    <author>
        <name>MaQee</name>
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        <![CDATA[<p>
	<a href="http://www.aoyagi3chome.com/blog/img/SN3D0064.JPG"><img alt="SN3D0064.JPG" class="mt-image-none" height="345" src="http://www.aoyagi3chome.com/blog/assets_c/2010/08/SN3D0064-thumb-460x345-1333.jpg" style="" width="460" /><br />
	</a></p>
<p>
	&uarr;懐かしき２キーボード時代の写真</p>
<p>
	&nbsp;</p>
<p>
	念願の創作専用サイト作りました。名前は<a href="http://aoyagi3chome.com/nekofugu/" target="_blank">『青柳三丁目-ねこふぐ-』</a>です！　上のメニューの<strong>「Novel」</strong>より行けます。</p>
<p>
	前のブログぶっ潰した理由は、これも作りたかったんですよね。ある程度書き溜めたものとか出来たんで、週２ぐらいで公開していけたらなとか思ってます。</p>
<p>
	とりあえず今は忙しいので、内だけで宣伝終了。あとは暇になってからその手のサイトに登録することにする。</p>
]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>[Poetry]グリーン - 青柳三丁目 - ねこふぐ -</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://aoyagi3chome.com/nekofugu/2010/08/poetry.php" />
    <id>tag:aoyagi3chome.com,2010:/nekofugu//15.670</id>

    <published>2010-08-02T15:06:50Z</published>
    <updated>2010-08-02T15:11:44Z</updated>

    <summary> 	　　グリーン 	 	いつものように友と挨拶する 	何気ない会話なんて覚えちゃ...</summary>
    <author>
        <name>MaQee</name>
        <uri>http://aoyagi3chome.com/</uri>
    </author>
    
        <category term="Poetry＜作詩＞" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="poetry" label="Poetry" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://aoyagi3chome.com/nekofugu/">
        <![CDATA[<p>
	　　グリーン<br />
	<br />
	いつものように友と挨拶する<br />
	何気ない会話なんて覚えちゃいない<br />
	<br />
	２人が作ったプラネタリウムを<br />
	私が凄いと誉めたのこと<br />
	<br />
	そんな大きなことも<br />
	小さな小さな記憶でしかない<br />
	<br />
	永遠になろうよ みんなで過ごした日々<br />
	昨日の事のように 思い出せるように<br />
	<br />
	３人で交わした約束も<br />
	今も果たせてないよね<br />
	<br />
	そのうち皆バラバラ<br />
	何をしているかも解らない<br />
	<br />
	あんなに愛した君達のこと<br />
	私はまた忘れるんだ<br />
	<br />
	永遠になれば また一緒になる<br />
	好きな事の後で 迎えに来て<br />
	<br />
	永遠の後で 踊ろうよ私と<br />
	永遠の明日も 踊ろうよ皆<br />
	<br />
	ああ気付いた時に　皆がいる<br />
	気付いてよかった　無くなる前に</p>
]]>
        
    </content>
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    <title>[Essay]A Film of Loony&apos;s Lazy Life - 青柳三丁目 - ねこふぐ -</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://aoyagi3chome.com/nekofugu/2010/08/assaya-film-of-loonys-lazy-life.php" />
    <id>tag:aoyagi3chome.com,2010:/nekofugu//15.669</id>

    <published>2010-08-02T14:51:57Z</published>
    <updated>2010-08-02T15:13:06Z</updated>

    <summary> 	Read moreから本編になります。 	PDFはこちらになります。 ...</summary>
    <author>
        <name>MaQee</name>
        <uri>http://aoyagi3chome.com/</uri>
    </author>
    
        <category term="Essay＜随筆＞" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="essay" label="Essay" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://aoyagi3chome.com/nekofugu/">
        <![CDATA[<p>
	<span class="Apple-style-span" style="font-family: arial, helvetica, clean, sans-serif; font-size: 13px; line-height: 19px; "><strong style="font-size: 14px; ">Read more</strong>から本編になります。</span></p>
<p>
	<a href="http://aoyagi3chome.com/nekofugu/pdf/nekofugu002.pdf">PDF</a>はこちらになります。</p>
]]>
        <![CDATA[<p>
	&nbsp;</p>
<p>
	　私には片思いをしたことはあったが、恋人は居てたことがない。<br />
	　私は告白したことがなかったが、人生のうちで三回されたことはあった。一人はゲイ、後は結婚してくれのこと。<br />
	　十六歳の私こと少年は、全くそんなの考えることなく、恋人はロックの如く、毎日抱いて寝るは愛器ヴィオラベース。ミディアムスケールでアタック感が弱いが、暖かい音を出してくれるコイツに首っ丈であったのは、某少女漫画に出てくるイケメンと同姓同名の友人からも絶賛されるほどである。<br />
	　青森での高校時代、友人と呼べた人は指十本で足りるくらいだった。しかし友達の輪が狭かったからこそ、別にそういう話題をする必要が全くなかった。昼休みに四人集まったら、政治かロックの話しかしなかった。またはギターを弾いて過ごしていたりした。<br />
	　三年生になったらバンドを集めて、学祭でうたっておどってやろうと考えていたが、三年生は模擬店の準備と調理に時間が掛かりすぎて、結局参加することが出来なかった。黄色い声を浴びることなく、私は一人ジャック・ブルースの物まねをしながら（主に弾き方）、大学に入ったらバンドを組んで、グルヴィーなロックを楽しむんだと妄想していた。（今日それは叶っていない。）<br />
	　そんな私にだって高校生の頃好きな子は居たさ。そりゃみんな彼氏彼女がいるからさ、彼女の一人や二人欲しくなるのだよ。当時の私が夢中になっていたのは、ユズと言う女の子だった。私は彼女の固い体の柔軟の補助をしていた時に「痛い痛い！　助けてー！」と言う叫び声を聞いて、急にサドになってしまい、過度な柔軟をさせた後、心にもやもやが沸いた。多分今迄でもっとも長く二年間それが続いた。しかし私は彼女に貢ぐだけ　貢いで、何もしなかった。恐らく冷めてしまったのだろう。<br />
	　しかし、私もそんなに冷めた男ではない。お互い両思いまで確認するまでの関係を築いたこともある。名前はクロエと言った。元々姉の友人の妹さんだったのような気がするが、勉強などの面で一緒に過ごすことが度々あって、別にそういう気持ちはお互いなかった。<br />
	某カンファレンスに彼女と参加した時、最終夜にダンスパーティがあった。私は特にそういう行事が苦手であったため、男友達とダベながら終わりにしようと考えていた。例年なら男が女の子を誘うパターンが殆どだったのだが、その年に限って女の子が男を誘うという形式に変わっていた（前々から参加する男たちは積極性に欠けていた）。私はスポーツドリンクを飲みながらホールの端っこでちょこんと座っていたところ、「みのるくん踊ろうよ」とクロエに誘われた。まぁ一曲ぐらい良いかなと、彼女と踊った。その後私は「ちょっと休みたい」と言って、彼女から手を離そうとしたのだが、彼女は私の手を絶対に放そうとしなかった。私もなんだか強く握ってしまっていた。三時間ぐらいずっと手と手を合わせて、汗かいてヘトヘトになるまで踊った。私たちはその時に両思いだと感じた。<br />
	　その後、私は我孫子、彼女は渋谷と離れた場所に住んだが、しばらくの間は毎日メールをやり取りした。しかし私が渋谷に行こうとしなかったものだから（理由は「右側通行防衛戦線」に記したと思う）、その内疎遠になって行き、ついにはメールが返ってこなくなった。そして彼女は短大だったので、私よりも先に田舎へ帰った。私はその後のことを知らない。<br />
	<br />
	　ヘタレな私は一年次、基礎ゼミがイヤでイヤでしょうがなく、もう基礎ゼミの人とは関わりたくないと思っていた（理由は「右側通行暴政戦線」に記していたと思う）。一人だけ信頼できた友人以外とは関わらない大学生生活をしていた。その裏でネット上でのコミュニケーションにも嫌気が差して、ミクシーとスカイプを退会してしまった。<br />
	　その頃の一緒に住んでいた姉はパラノイアのようで、私に鉛筆やコンパスを投げてくるような狂い方だったので、あまり関わりたくなかった。リアルでも一人、ネットでも一人、私は孤独を楽しんだ。<br />
	　ある日、私は友人がやっているアマチュアラジオで、ＦＰＳ（一人称視点のガンゲーム）をみんなでやらないかと誘われ、韓国産の今思えばヘラジカの糞のようなＦＰＳを私はやり始めた。後にこの出来事が、私がＰＣゲームに手を出すきっかけとなった。<br />
	　それが三月の頃だったので、その後の五月に、私はCounter-Strikeと言われる、世界で一番競技人口の多いゲームと賞されているゲーム買った。中々強くなれなかった。私はそれをパソコンのスペックを原因と考えて、翌年期末考査が終わったその日に、秋葉原まで一人で行ってパソコンパーツを一式買い、当時としてはハイスペックなゲーミングマシンを作った。<br />
	　私はそのスペックを生かして画面配信実況プレイをやった。配信をやっていた結果、少数であるが私にもファンが出来て、私はそういう人たちと協力系ゲームや対戦ゲームを楽しんだりした。毎日それが楽しくて楽しくて、毎晩四時までゲーム仲間と共に遊んだりしていた。<br />
	だから、三年次の時の私は、女性になんかミリ単位で興味がなかったと言っても過言ではない。私はゼミの先生にこんなことを言われたのを覚えている。<br />
	「みのるは彼女とか欲しくないの？」<br />
	　それに私はこう答えた。<br />
	「少女マンガを読んでいるほうが幸せです」<br />
	<br />
	　四年次になっていきなり女性を意識し始めた。前々から頭が女脳だなと思っていたが、ついに女々しくなってきて、いろんなことで直ぐ傷つく自分になっていた。私はその惨めな気持ちになったときに、誰かに話すだけ話してスッキリできればなと思った。とりあえず、何か話した所で変なコメントをしてくる男は要らないなと思い、そういうお話が出来る女性を探していた。まぁ、しばらくの間はパートのオバちゃんで事が足りていたが、気持ちが別なほうで焦っていた。<br />
	　大親友の某少女漫画に出てくるイケメンと同姓同名の友人に、彼女が出来た。そして一ヵ月ほど別れた。そして恋愛の相談を私にしてきた。私は彼と大学卒業まではモテないブラザーズをしていけるものだと思っていたので、衝撃的だった。その恋愛相談された日は二人でカラオケに行ったのだが、なにか元気の出る歌を歌ってくれと言われて、「たま」と「ブルーフ＆トランクス」と「ロードオブメジャー」などを歌ってあげて元気づけさせた。歌ぐらい自由に歌わせてくれと思ったが、よっぽどの事だったんだろう。私はとりあえずゴハンを食べれば辛いことを忘れてしまう便利な体になっていたので、あまり同情できなかった悪人だった。それに丁度そのころ、志賀直哉「和解」を読んでいて、このようなことが書いてあった。<br />
	<br />
	「大きな愛という言葉の内容を本統に経験した事もない人間が無闇に他人にそんな言葉を使うものではない」<br />
	<br />
	　恐らく恋人が居た事のない私がどうこう言える問題ではなかった。わたしは彼が何か言ってくるたび「ふーん」「へぇ」「さぁ」「分かんない」を繰り返して言った。友人にはものすごい妙な顔をされた。<br />
	　そんな事があって、私も甘い蜜を吸って、快楽を味わってみたいわと思ったわけだ。<br />
	　しかし、私にはそんな猶予も悠長なこともしている暇がなかった。卒論があった。自分との戦いに誰かを参戦させたり、同盟を組む余裕などない。<br />
	しかし、そんなときに限って魅力的な人が、私の目の前に現れるんだ。<br />
	世の中私の邪魔ばかりしやがる。私が何したって言うんだい。めまいがしてくるわ。反吐が出るわ。<br />
	　<br />
	バイトの後輩が最近彼女が出来たそうだ。私に彼女とのプリクラを見せ付けてきた。二人でキスをしているプリクラであった。<br />
	「先輩は彼女いないんですか？」<br />
	　私の本心など知るよしもない後輩が、快楽気ままに私に訊いて来た。<br />
	「居ないどころか、そんな経験もしたことがない」<br />
	　私は正直に答えた。後輩は意外だと言った。<br />
	「彼女ってどうやって作るんだい？」<br />
	　私は結構深刻そうに訊いてみた。<br />
	「なるようになる。妹や弟が出来るように、自然になるようになります」<br />
	　どうやら、私には良く分からない次元の話のようだ。<br />
	　この時は後輩と二人でカラオケ屋に行くに途中だった。私はこのまま恋話をずっと聴いていても良いかなと思っていたが、ノロケ話になってきて、飽きてきた。ここは一つ趣向の変わった話をと思い、後輩にこんな話をしてみた。<br />
	「昔の中国人はこうやって漢字を作ったんだ。水の中を泳ぐものに『魚偏』、地を這うものに『獣偏』、空を飛ぶものに『鳥偏』。わかりやすいだろ。それ以外の動物はどういう偏を使ったと思う？　実は「虫偏」を使ったんだ。『蛇』や『蛙』って漢字があるだろ。蛇って虫じゃないのに、何故虫偏がつくのか。実は魚・獣・鳥以外の動物で、得体の知れないものと言う意味も込めて、虫偏をつけたんんだ。蛇って地を這う動物だけど、毛が生えているわけでもないだろ。蛙だって、尾びれがあるわけでもない。だから虫偏を使ったわけだ。と考えるとなると『独』って言う字。さぁこれは獣偏と虫偏が一緒に組み合わせてあるのだが、なぜなんだろうか。これがわかったらカラオケ代、全部持ってやるわ」<br />
	　特に難しい問題でもないと思ったのだが、後輩は真剣にこのなぞなぞの答えを考えていた。<br />
	私はハハハと笑い、今日カラオケで何を歌おうか、ずっと楽しく考えていた。<br />
	<br />
	<br />
	　　　余談<br />
	<br />
	　事実を元に色々書いてみたのだが、友達にこれは小説ではないと言われたので、多分随筆と言うことになるが、半分以上は虚言である。だから決してリア充みたいな暮らしをしていたとは考えてもらいたくない。</p>]]>
    </content>
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    <title>[Novel]右側通行防衛戦線 - 青柳三丁目 - ねこふぐ -</title>
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    <published>2010-08-02T14:15:09Z</published>
    <updated>2010-08-02T14:44:27Z</updated>

    <summary> 	Continue readingから本編になります。 	PDFはこちらになり...</summary>
    <author>
        <name>MaQee</name>
        <uri>http://aoyagi3chome.com/</uri>
    </author>
    
        <category term="Novel＜小説＞" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="novel" label="Novel" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://aoyagi3chome.com/nekofugu/">
        <![CDATA[<p>
	<strong>Continue reading</strong>から本編になります。</p>
<p>
	<a href="http://aoyagi3chome.com/nekofugu/pdf/nekofugu001.pdf">PDF</a>はこちらになります。</p>
]]>
        <![CDATA[<p>
	　入江和泉は激怒した。<br />
	　慣れない常磐線各駅停車南柏駅にて、代々木上原行きへ乗ろうとしたときのことである。<br />
	　一緒に上京してきた高校の友人と、渋谷で遊ぶ約束をしていた入江和泉は、謎の暖かさのある四月最初の土曜日を遅く起きた。約束は十一時からになっていた。時計を見ると現在の時刻は九時半。入江和泉は目が八つ重になるほど開き、慌てて布団を出た。どうするべきか。ご飯を食べるべきか、歯を磨くべきか、ヘアスタイルはどうするか、服はどうするか。いやいや、そんなことを考えている暇などない。とりあえず歯を軽く磨き、この前買った５０３に、クリームのサイケチックなプリントが入ったＴシャツ、そして入江和泉のトレードマークと言っていいほどの濃いパープルのパーカーを身につけ、アーノルドパーマーのスニーカーを履いて、急いでアパートを飛び出した。ヘアスタイルなど適当だ。<br />
	　入江和泉は我孫子に住んでいた。ここから渋谷までは一時間十分ほどかかる。五〇分ぐらいに出る電車があればギリギリ間に合うであろう。入江和泉はそう期待しながら、セブンイレブン白山店の目の前を通りかかった。<br />
	　少し腹を満たそう。入江和泉はセブンイレブンに入り、おにぎりなどを物色した。そして焼肉おにぎりとチョコクリームパン、水を買った。入江和泉はそれらを駅へ向いながら食べた。入江和泉は昔から甘いものは最初に食べることにしていたが、その時の入江和泉は寝起きだったせいもあるが、とにかく塩分が欲しかった。先に焼肉おにぎりを食べることにし、チョコレートクリームパンは、表参道から半蔵門線へ乗り換えるときにでも食べようと入江和泉は考えた。<br />
	　入江和泉おにぎりを食べ終わった頃ぐらいに、駅切符販売機前に着いていた。入江和泉は昨日のうちに運賃を調べていたので、景気よく六八〇円の切符を買った。入江和泉はにたにた笑いながら改札口へ向ったが、電光掲示板を見て絶望した。代々木上原行きの電車が五八分発となっている。誤算だった。現在、九時五十一分。快速上野行きならば五六分に出る予定になっている。入江和泉は快速に乗り、日暮里で山手線に乗り換えていくことも考えた。しかし千代田線に乗って行ったほうが運賃が二百円ほど安い。そして、切符の払い戻しのやり方がわからない。どうしようもないと感じたので、入江和泉は五八分発の電車に乗ることにし、友人にメールで送れることのうまを伝えた。<br />
	　入江和泉は改札を通り、プラットホームに下りた。既に五八分発の電車は停車していた。入江和泉は、ここでチョコクリームパンも食べてしまい、買った水も一気に飲み切った。駅へ行く途中、少し走ってきたせいか少々息が上がっていた。食べ終わると入江和泉は四号車に乗り込んだ。車両には誰もいなかったので座る場所には不自由しなかった。電車が発車する時間が来るまで、携帯電話でゲームなどしながら過ごした。<br />
	　電車が動き出したところで、入江和泉はある違和感を覚えた。肛門がやけに閉まってもぞもぞし始めたのだ。これは一大事だ。腹を出して寝ていたからなのか、それともさっきの焼肉おにぎりが原因なのか、普段ハズレ商品だと思っている、チョコクリームパンを食べたからなのか、水を大量に飲んで腹が冷やされたのか。どれが原因だかわからないが、入江和泉は腹を下したようだ。しかしこれ以上の遅刻は友人に申し訳がない。せめて表参道まで我慢しよう。入江和泉はそう思いながらパーカーのファスナーを上まで閉め、腹を腕で抱え、一生懸命腹を温め始めた。しかし、柏で運悪く六歳ぐらいの子どもに鼻をプッシュされ、緊張がほぐれてしまった。だめだ、もう抱え切れない！　私はこの爆弾を抱え切れない！　カウンターテロリストよ、いるなら私のＣ４を処理してくれ！！<br />
	　黄色い絨毯の上で、九三で死んだ婆さんが手招きするのが見えたので、さすがやばいと感じ、南柏で降りて用を足すことにした。とても便所らしい便所で、洋式便器に座る気をうせるほどのアンモニア臭とそこら中の噛んだ後のガムがあった。そこで二十分ほどの格闘の末にお腹のゆるさからは開放されたようだ。時刻は十時三〇分。今度の上り電車も三〇分に出る予定になっているようだ。どうやらまだ駅には到着していなかった。助かった。急いでプラットホームへ下りることにした。<br />
	　しかし、プラットホームには三一分発の下り列車が既に到着していて、休日の昼間だというのに降りて来た乗客が、夕方ラッシュ時のごとく、人ごみの渦を巻いて階段を上ってくるではないか。入江和泉は階段の右側から下りていたので、ちょうど上ってきた客に押し戻される羽目になってしまった。入江和泉は少し困惑したが、すぐに自分の間違いに気付き急いで下り階段から下りようとしたが、下り階段からも人ごみが押し寄せてきた。これでは下りる所がない。入江和泉は人を掻き分けながら階段を降りていこうとするが、一向に進まない。逆に入江和泉はまた階段上へ押し戻される結果となった。入江和泉は怒った。下り階段から何故人が上ってきて、下りようとした私が煙たがらなければならないのか。入江和泉は怒りながらエスカレーターからプラットホームへ下がろうと考えたが、後ろを振り返ると既にエスカレーターを使い上ってきた客が長蛇の列を作り、改札へ続く囲いを作っていた。入江和泉は列の大きく開いた間を狙って通り抜け、下りエスカレータへたどり着いたが、その瞬間に上り電車のドアが閉まり、間抜けな音とともにプラットホームから離れていくところが見えた。<br />
	　入江和泉は激怒した。<br />
	　左側通行とか江戸時代か、ここは。</p>
<p>
	　入江和泉は飯に水をかけた。<br />
	　入江和泉渋谷入りしたのは一二時ちょっとぐらい前。友人はハチ公前で一時間ぐらい待っていたそうだ。正直すまなかったと赤面している。友人の名前は少女漫画に出てくるイケメンと同じ名前だったが、正直のっぺらい顔をしているので、入江和泉はこんなやつに赤面してもしょうがないとかと思った。<br />
	　ちょうどお昼時だったので、二人は昼食をとることにして色々歩き回った。入江和泉は仙台にいた時、アジュールバーガーでアルバイトをしていた。当時店長に直営店のレベルはうちなんかの何倍もすごいから、一回食べてみるといいと行っていたのを思い出したので、アジュールバーガーで食事をしたいと考えていた。またこの地でのアルバイト先を、またアジュールバーガーを考えていたので、関東のレベルとやらを知っておきたかった。二人は十分ほど歩いて偶然アジュールバーガーを見つけた。ここにしようと入江和泉は友人に提案したが、友人は牛飯を食べたかったらしく、アジュールバーガーの隣にある森屋を指差していた笑っていた。友人のセンスの無さに絶望した。渋谷まで来て牛飯か。せめてクレープとかなんとか言ってくれれば納得したのにな。</p>
<p>
	　二人は森屋に入った。森屋での精算方法は券売機を使うので、コミュニケーションがあまり得意でない入江和泉にとって、都合が良かった。前に吉田屋に入ったときは、どこで精算すればよいのかわからず、一時間ほど座り往生していたことがあった。入江和泉はとりあえず牛飯玉子特盛セットを注文し、右側の開いている席に座った。店内はカウンター席のみだった。相席が無かったため、友人は左側の離れた席に座ることになったが、しょうがない事だった。入江和泉は腹が減ってしょうがなかった。早く牛飯を食べたい。店員は二人いて、カウンター席担当の店員は、知性のかけらも無いようなナマケモノのような目で、宙を見ていた。入江和泉が席に座ってから、一分ほど経った。後ろの厨房担当の店員は、既に入江和泉の注文の品をすべて準備し終えていて、後は運ぶだけと言う状態になっていた。カウンター席担当の店員は依然と未来に生きていた。いい加減ならんと入江和泉はしびれを切らし、すみませんと店員を呼んだ。入江和泉の声で、カウンター席担当の店員は何とか現世に帰ってきたみたいだったが、知性の矢の字も知らないような顔をして、水だけを運んできた。入江和泉はやっと飯にありつけると思ったが、店員は再び四次元へ舞い上がった。もしかして、森屋は吉田屋よりも難易度が上なのか？　もしかして客が何かへりくだらないと、運んできてもらえないシステムなのだろうか。別ににらみ合っている訳でもないが、店員と入江和泉との間に窮屈感があった。なんだかイライラしてきた。居た堪れなくなり、態度のでかい店員に対して、お願いしますと入江和泉は細い声を張り上げ、店員に食券を出した。それに気づいた厨房側の店員が、カウンター側の店員に食事を運ぶように促した。カウンター側の店員はいきなり爽やかな笑顔になり、「牛飯玉子特盛セットお待たせしました」と入江和泉の元へやってきた。入江和泉は怒鳴って起立した。店員は黙って卓に食事を並べた。いい気になりおって。貴様は私が田舎者だからといってなめとんのか！　資本主義の犬めが！！<br />
	　入江和泉は飯に水をかけた。<br />
	　入江和泉はそのまま森屋を出て行って、そのままコンビニへ直行した。</p>
<p>
	　基礎ゼミには、入江和泉の居場所は無かった。<br />
	　あれから一ヶ月。何故か左側通行の学校内の廊下を歩いていた金曜日の昼十時半ごろ。入江和泉はこの教室に入るのがあまり好きではなかった。付属高校のある大学に入るんじゃなかったと一〇八回は考えたであろう。この基礎ゼミの八〇％は付属高校から来たボンクラから成り立っていた。そして、やつらは妙に入江和泉に絡んでくるのだ。こちらは田舎から単身上京してきた、蚊蜻蛉並みの脆い体だというのに、なんだその高校三年生みたいなノリ。毛虫同士が絡み合っていているようにしか見えない。気持ちが悪い。しかし、そんなノリの悪い入江和泉にも、ほどほどに仲良くしてくれる学生がいた。名を紺浩と言った。外見は小柄でいつもマントのようなコートを着ていた。身長が低いくせに丈の長い上着を着ている紺浩は、余計に小さく見えた。紺浩は最初のうちはいい友人を演じ続けた。だが、六月を過ぎたあたりから、紺浩は学校に来なくなった。代返してくれだの、ノートを代わりとってくれだの入江和泉に注文するようになってきた。入江和泉は大事な友達だしと思い、最初のうちは素直に聞いていた。しかし、紺浩は考察期間以外学校に一切来なかった。入江和泉は良いように使われていただけだったのだ。ついに居た堪れなくなって、入江和泉は数学の紺浩の代返をやめた。紺浩から来るメールも無視した。<br />
	　一年次の秋を半分過ぎた。入江和泉は相変わらずひとりで、いまさらサークルに入るのもどうかと思っていた。周りは金熊のような猿どもが、バカの物覚えのようにタバコを吸っていた。その中のチョコレートのような煙の香りが、更に入江和泉をしんみりさせた。<br />
	　そんなときだ。同じ基礎ゼミの女子に飲みに誘われた。そういえば入江和泉の誕生日が近かった。もしかして気を使ってくれて誘ってくれているのだろうか。いつもは付属のやつらとバカ騒ぎをしているこの低俗女も、いいところがあるな。入江和泉は正直泣きそうになった。素直に誘いに乗った。飲みは駅前の小さい居酒屋で十人ほどの参加だった。入江さんってどんな人？　基礎ゼミじゃ一番後ろの席で寝ている入江和泉。入江和泉の人相を知らない人間の方が多いのは当たり前だった。入江和泉はあまり自分のことを話したくなかったので、適当な嘘と少々の真実を混ぜながら連々と話していった。話が盛り上がってきたところで、入江和泉にビールが差し出された。入江和泉は困惑した。私はまだ未成年だ、酒など飲めない。まぁまぁ、そんなこと言わずに。入江和泉はおだてに乗ってしまい、ビールを一杯飲んでしまった。腐ったトマトと焦がしベーコンの味がした。そしてたまに気持ちが悪くなってきた。しかし、彼らは入江和泉にお酒をどんどん勧めてくる。入江和泉は正直もう飲みたくなかったが、断ることもできず全部飲んでしまった。その後の記憶は曖昧で何を話していたのかも覚えていなかった。気付いたら知らない人の部屋で寝ていた。部屋の主は床で、入江和泉はベッドで寝ていた。正直名前を知らない部屋の主にはすまない感じがしたので、部屋の主が起きるまでベッドで寝たフリをしていた。人が寝ていたベットというのは、普段感じないその人の脂の匂いなどがした。あんまり心地がいいもんでもないが、悪くは無い感じではあった。<br />
	　部屋の主は一時間後ぐらいに起きてきた。入江和泉も何事も無かったかのように目覚めた。入江和泉は少しとぼけたような感じで、部屋の主に挨拶をした。そうしたら、部屋の主は仙台の言葉で何か話してきた。あれ、君は確か千葉出身ではなかったか。そうだけど、昨日君が酔っ払った後、すごく面白い言葉を発するもんだから、覚えてしまったのだよ。リアル仙貨みたいだったよ。入江和泉は一気に顔の温度が上がっていき火照ってしまった。肩甲骨の辺りが微妙に強張った。あれほど仙台弁は封印してしまおうと思っていたのに、ぼろが出てしまった。しかも全然知らない人に。部屋の主は入江和泉のためにパンを焼いてくれていると言っていたが、恥かしくなって猫のように逃げ帰ってきてしまった。<br />
	　基礎ゼミには、入江和泉の居場所が無かった。<br />
	　この前の親しくなった彼らの輪に入れる余地が、入江和泉の心の中に無かった。</p>
<p>
	　入江和泉は、最終的に逮捕された。<br />
	　あっという間に四年次になった入江和泉は、宇宙空間物理学の研究を主にしているゼミに入った。ここならば基礎ゼミの連中はいないであろう。そう思ったが望んだゼミ初日だったが、教室には一年次の時お世話になった、部屋の主がいた。大変な誤算だった。厳しいゼミだと聞いていたから、ボンクラ連中は来ないだろうと期待していたのだが&hellip;&hellip;。部屋の主の名は赤坂邦枝と言った。付属高校の連中ではなかったが、仙台弁でまたバカにされるんじゃないかという恐怖感が入江和泉にはあった。そしてもうひとり、紺浩がいつものようにマントのような長い上着を着て座っていた。入江和泉は絶体絶命だと感じた。ここで会ったが百年目とか言って、絶対に何かされる。<br />
	　ゼミは全員十二人で、赤坂邦枝と紺浩以外に知っている人がいなかったのが唯一の救いだった。そうさ、ここから自分を作っていこう。入江和泉は四年次にして、大学デビューに望むような覚悟を決めた。さぁ、前期のグループ決めが重要なポイントだ。ここで外したら、私の生命はもう二度とないと思え。神に望む思いで引いたくじの結果、入江和泉は赤坂邦枝と紺浩と組むことになってしまった。大好きなアンパンを落としてしまったときのような気分だ。終わった。私の人生は終わった。人生二○年間、お母さんありがとう。よりによって、裏切った相手と入江和泉の恥かしい姿を知る赤坂邦枝と組むことになってしまった。<br />
	　ゼミの先生からは前期最終日に卒業研究の課題を決め、ある程度の課程をレジュメにして来いという課題が出されていた。赤坂邦枝は地球温暖化に伴い変わりつつある磁極について、どういったことが地球で起きているのか、紺浩はフォトンベルトとか気になるよななどと、二人はサブタイトルを何にしようか論議し合っている。入江和泉はそれを黙って右から左に受け流している。どうしてよりによってこの二人なのだろうか。赤坂邦枝には面倒見の良い年上的魅力を感じていたが、心を許していいのだろうかという懸念があった。そして問題は紺浩だ。おそらく紺浩は入江和泉のせいで数学の単位を落としたに違いない。いつ逆恨みで襲ってくるかわからない。そう思うと、どよめいていることさえ危険だ。何時襲われてきてもいいように、入江和泉は紺浩を横目で睨んだ。真面目な二人の論議はいつの間にか、アニメの話に変わっていた。入江和泉には知らない話だった。どうやら国民的人気アニメの話をしていたようだが、そのアニメが放映されていたチャンネルは、仙台の入江家ではたまたま電波の届かないチャンネルで、マンガのほうも人気があったが、入江和泉には興味の外にあった。二人はそのアニメの話だけで、いくらでも話していけそうだった。そういえば入江さんは何か好きなアニメとか無いの？　と赤坂邦枝にいきなり訊かれた。しかし、入江和泉は紺浩の動作に注意を払っていたために、突然の質問に答えられなかった。答えられなかったかというより無視していた。赤坂邦枝はわははアニメは見ないか、などと言って、数十秒の沈黙をなんとかした。<br />
	　その日の学校の帰り、電車を待つ三人がいた。入江和泉は黄色い線の上に立っている。その後ろで赤坂邦枝と紺浩が何か話をしていた。入江和泉は、家に帰ったら早速母に泣きの電話をしようと、色々愚痴を考えていた。そろそろ電車が南柏駅へ着く時間だったが、何時までも電車は来なかった。後ろの二人は相変わらず何かについて話していた。時折赤坂邦枝の視線を感じたが、無視した。突然二人の会話がやんだ。十秒ぐらいひそひそ話しをしているのが聞こえた。何をこそこそと入江和泉が僻んだ次の瞬間、入江和泉の膝の裏に何かが直撃し、体が急に軽くなった。そして線路へと落ちていった。入江和泉は線路に頭をもろに直撃し、蹲っていた。入江和泉は細く目を開けて状況を判断した。何故か暗い場所に投げ出されていて、上から赤坂邦枝と紺浩が見ていた。駅員が急いでやってきて、入江和泉はプラットホームの上へと、引きずり上げられた。その後赤坂邦枝と紺浩と一緒に、駅員に連れられて事務室へ連れて行かれた。駅員に二人は説教をくらっていた。やったのは紺浩だったようだ。入江和泉は駅員にけがの具合を見られていたが、たいしたことはなかった。後日具合が悪くなったら病院へ行くことと、早めに事務所から帰された。その後入江和泉は、二人を心配で待った。数分後二人は出てきた。警察沙汰にはならなかったみたいで、入江和泉はほっとしたが、紺浩は何事も無かったかのように、笑顔で悪い悪いと言った。<br />
	　もう我慢ならん。入江和泉はビー玉を駄菓子屋から大量に購入し、南柏駅へ向った。関東は何故私の邪魔ばかりをするのか。昨日の紺浩のこともそうだ。静岡出身のお茶でできたようなやつに、私は殺されかけた。そしてなんだあのヘラヘラした笑顔は。基礎ゼミの頃からそうだった。あいつは人をおだてて上げるだけ上げて、私を利用したかっただけだったんだ。あれは復讐だ。私への報復だ。私はやつの単位を奪ったからだ。私がやつの思い通りに動いていれば、こんなことをやろうとは思わなかった。しかし、それでは私はやつの駒だ。それに赤坂邦枝も、なんだ。やさしそうな顔しておいて、やることは結局関東人なんだ。そうだ。何が関東だ。何が関だ。皇居があるだけで奢り高ぶっているだけの首都圏が。そこに集まる無表情のマネキンどもが。時代の最先端を行っているとでも思っているのか。買い物カゴに商品入れただけで「買いました」って言うのやめろ、日本語になってないから。「買うつもり」だろ？　あと値引きされないからといって、カツアゲしてくるのやめろ。関東は脅してなんぼの世界なんですか？　「お前は東北出身だからわからないかもしれないが」って大きなお世話だ。パソコンの使い方もろくに知らないようなやつに、仕組みについて教わる気なんてない。いそいそと聴いてられるか。坂上田村麻呂がいた時代ではないのだ。私が東北出身だからといって貴様らに裁かれる筋合いなんて無い。非難される気もない。それと右側通行なのか、左側通行なのかどっちかはっきりしろ。足が速いのか遅いのかはっきりしろ。エスカレータ、どっち側に立つかはっきりしろ。そもそも下り階段から上ってくるな、阿呆愚民ども。ここにビー玉を用意した。私が今からすることはわかるな。そもそも私がこんなになってしまった原因、南柏駅下り階段。私はこの階段を今から殺す。<br />
	　『まもなく一番線に各駅停車、柏行きが参ります。危ないですから黄色い線までお下がりください』入江和泉には最果てからの声に聞こえる。間抜けな音と共に電車がやってくる。入江和泉はビー玉の入った網の口を広げて、左側の上り階段を使い上へと上って待ち構えた。電車が到着し乗客が次から次えと上り始めてきた。もちろん下り階段からも。入江和泉はもう網を逆さまにすれば良いだけの状態にしていた。涎がたれてきそうだった。明日の一面は「大学生がビー玉で殺人未遂？！」「関東民への報復か」タイトルが楽しみでしょうがない。さぁいくぞ、やってやんぞ。さよなら関東！　入江和泉の手からビー玉が二、三個袋からこぼれた。<br />
	　入江和泉は、最終的に逮捕されたのだ。</p>
<p>
	　　　＊　＊　＊</p>
<p>
	　そのビー玉を急いで誰かが拾った。赤坂邦枝だった。赤坂邦枝は入江和泉の手を押さえた。入江和泉は赤坂邦枝の顔を見て逃げたくなった。今お前何をしようとした。さっきから赤坂邦枝の顔がそう言っている。けんけんぱをやろうとしたなんて、場所が場所だけに言えない。ラムネおいしかったよ、そんなことも言えない。そのまま赤坂邦枝に連れて行かれ、赤坂邦枝の家に閉じ込められた。赤坂邦枝は焼いたパンに目玉焼きを乗せただけの、朝食のようなものを入江和泉に食べさせた。一晩過ごした後、入江和泉は赤坂邦枝に病院に連れて行かれた。入江和泉は強迫神経症と診断され、よくわからない注射を打たれて、医者に来週も病院へ来いといわれた。それ以外は何か面白い話をしただけで、何にも怖くなかった。赤坂邦枝は入江和泉の右手をしっかりつかんで、入江和泉の住む我孫子までつれて帰った。入江和泉は関東に来てから最も至福な今日だったのかもしれないと感じた。</p>
<p>
	平成二二年五月二五日　</p>
<p>
	&nbsp;</p>
<p>
	　あとがき</p>
<p>
	　最近小説を書いていなかったので、練習のつもりで書いたのでイマイチな作品になっているとは思う。ゼミの連中に見せても評判があまり良くなかったのも、その辺から言える。<br />
	　基本的に文才がないので、うまく書くには努力するしかないと思う。なので今回サイトを新しく作ることにした。こうした中で批評とかもらえれば幸いかと思うが、今は卒業論文の中間発表が近いので、宣伝活動はあまりせずに、とりあえず作ったものをあげていくだけにしてみようと思う。　</p>]]>
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    <title>【Journal】心理テスト、あなたのツンデレ度をやってみた。 - 青柳三丁目 - Blog -</title>
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    <published>2010-07-29T16:29:01Z</published>
    <updated>2010-07-29T16:30:46Z</updated>

    <summary><![CDATA[ 	 	ツンデレ度70％　たまに甘えちゃう、萌えツンデレ&nbsp; 	  	 ...]]></summary>
    <author>
        <name>MaQee</name>
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        <![CDATA[<p>
	<img alt="2010728100032.jpg" class="mt-image-none" height="700" src="http://www.aoyagi3chome.com/blog/img/2010728100032.jpg" style="" width="489" /></p>
<p>
	<span class="Apple-style-span" style="color: rgb(51, 51, 51); font-family: 'MS PGothic'; line-height: 18px; ">ツンデレ度70％　たまに甘えちゃう、萌えツンデレ&nbsp;</span><span class="Apple-style-span" style="color: rgb(51, 51, 51); font-family: 'MS PGothic'; line-height: 18px; "><br style="letter-spacing: 0px; " />
	</span><span class="Apple-style-span" style="color: rgb(51, 51, 51); font-family: 'MS PGothic'; line-height: 18px; "> </span><span class="Apple-style-span" style="color: rgb(51, 51, 51); font-family: 'MS PGothic'; line-height: 18px; "><br style="letter-spacing: 0px; " />
	</span><span class="Apple-style-span" style="color: rgb(51, 51, 51); font-family: 'MS PGothic'; line-height: 18px; "> あなたは、普段はどちらかというとリーダーシップをとるしっかり者タイプ。だがらこそみんなの前ではいつも穀然としているのですが、失敗やミスに直面したとき、深く落ち込んでしまいやすいみたい。そんな時、そばにいてくれる恋人や友達が優しく接してくれると、ふっと甘えたくなり、普段の振る舞いとギャップが生じます。&nbsp;</span><span class="Apple-style-span" style="color: rgb(51, 51, 51); font-family: 'MS PGothic'; line-height: 18px; "><br style="letter-spacing: 0px; " />
	</span><span class="Apple-style-span" style="color: rgb(51, 51, 51); font-family: 'MS PGothic'; line-height: 18px; "> いつも平常心、あまり人に甘えないタイプなだけに、「ツンデレ」っぽい石麺が見えると、相手はきゅんとくるみたい？！一生懸命になりすぎるあなたを周りも放っておけないようです。&nbsp;</span><span class="Apple-style-span" style="color: rgb(51, 51, 51); font-family: 'MS PGothic'; line-height: 18px; "><br style="letter-spacing: 0px; " />
	</span><span class="Apple-style-span" style="color: rgb(51, 51, 51); font-family: 'MS PGothic'; line-height: 18px; "> </span><span class="Apple-style-span" style="color: rgb(51, 51, 51); font-family: 'MS PGothic'; line-height: 18px; "><br style="letter-spacing: 0px; " />
	</span><span class="Apple-style-span" style="color: rgb(51, 51, 51); font-family: 'MS PGothic'; line-height: 18px; "> </span><span class="Apple-style-span" style="color: rgb(51, 51, 51); font-family: 'MS PGothic'; line-height: 18px; "><br style="letter-spacing: 0px; " />
	</span><span class="Apple-style-span" style="color: rgb(51, 51, 51); font-family: 'MS PGothic'; line-height: 18px; "> 知らねーよタコｗｗ&nbsp;</span><span class="Apple-style-span" style="color: rgb(51, 51, 51); font-family: 'MS PGothic'; line-height: 18px; "><br style="letter-spacing: 0px; " />
	</span><span class="Apple-style-span" style="color: rgb(51, 51, 51); font-family: 'MS PGothic'; line-height: 18px; "> </span><span class="Apple-style-span" style="color: rgb(51, 51, 51); font-family: 'MS PGothic'; line-height: 18px; "><br style="letter-spacing: 0px; " />
	</span><span class="Apple-style-span" style="color: rgb(51, 51, 51); font-family: 'MS PGothic'; line-height: 18px; "> ヤマピカニャーが「君はたまにツンデレ云々」って言っていたから気になってやってみたが、これって所謂『普通の出来事』としか思いようがない。ねぇ、普通だよね？&nbsp;</span><span class="Apple-style-span" style="color: rgb(51, 51, 51); font-family: 'MS PGothic'; line-height: 18px; "><br style="letter-spacing: 0px; " />
	</span><span class="Apple-style-span" style="color: rgb(51, 51, 51); font-family: 'MS PGothic'; line-height: 18px; "> </span><span class="Apple-style-span" style="color: rgb(51, 51, 51); font-family: 'MS PGothic'; line-height: 18px; "><br style="letter-spacing: 0px; " />
	</span><span class="Apple-style-span" style="color: rgb(51, 51, 51); font-family: 'MS PGothic'; line-height: 18px; "> </span><span class="Apple-style-span" style="color: rgb(51, 51, 51); font-family: 'MS PGothic'; line-height: 18px; "><br style="letter-spacing: 0px; " />
	</span><span class="Apple-style-span" style="color: rgb(51, 51, 51); font-family: 'MS PGothic'; line-height: 18px; "> 全然関係ありませんが。&nbsp;</span><span class="Apple-style-span" style="color: rgb(51, 51, 51); font-family: 'MS PGothic'; line-height: 18px; "><br style="letter-spacing: 0px; " />
	</span><span class="Apple-style-span" style="color: rgb(51, 51, 51); font-family: 'MS PGothic'; line-height: 18px; "> </span><span class="Apple-style-span" style="color: rgb(51, 51, 51); font-family: 'MS PGothic'; line-height: 18px; "><br style="letter-spacing: 0px; " />
	</span><span class="Apple-style-span" style="color: rgb(51, 51, 51); font-family: 'MS PGothic'; line-height: 18px; "> 私いなかっぺながら、今まで東京ドームに行ったことがなかったので昨日行ってきまいりました。東京ドームは意外と小さかったです。&nbsp;</span><span class="Apple-style-span" style="color: rgb(51, 51, 51); font-family: 'MS PGothic'; line-height: 18px; "><br style="letter-spacing: 0px; " />
	</span><span class="Apple-style-span" style="color: rgb(51, 51, 51); font-family: 'MS PGothic'; line-height: 18px; "> </span><span class="Apple-style-span" style="color: rgb(51, 51, 51); font-family: 'MS PGothic'; line-height: 18px; "><br style="letter-spacing: 0px; " />
	</span><span class="Apple-style-span" style="color: rgb(51, 51, 51); font-family: 'MS PGothic'; line-height: 18px; "> いつもの終電ゼミナール組で行ってきました。思った以上に私はやる気のない顔をしていたと思います。人のお金をホイホイつかって、楽しんでいいのだろうかと思いながら。とりあえず、「卒論経費」として使ったことにして、今日はそのお金を使って家賃を納めなければならぬ。&nbsp;</span><span class="Apple-style-span" style="color: rgb(51, 51, 51); font-family: 'MS PGothic'; line-height: 18px; "><br style="letter-spacing: 0px; " />
	</span><span class="Apple-style-span" style="color: rgb(51, 51, 51); font-family: 'MS PGothic'; line-height: 18px; "> </span><span class="Apple-style-span" style="color: rgb(51, 51, 51); font-family: 'MS PGothic'; line-height: 18px; "><br style="letter-spacing: 0px; " />
	</span><span class="Apple-style-span" style="color: rgb(51, 51, 51); font-family: 'MS PGothic'; line-height: 18px; "> </span><span class="Apple-style-span" style="color: rgb(51, 51, 51); font-family: 'MS PGothic'; line-height: 18px; "><br style="letter-spacing: 0px; " />
	</span><span class="Apple-style-span" style="color: rgb(51, 51, 51); font-family: 'MS PGothic'; line-height: 18px; "> とりあえず、ルパンの迷路のヤツと返信する猫耳娘が出てくるやつを体験してきました。ルパンのやつは、迷子になって涙目、猫耳娘のヤツは初めての3Dグラスに感動！！　でもアレでゲームや映画は見たくないな。疲れる。&nbsp;</span><span class="Apple-style-span" style="color: rgb(51, 51, 51); font-family: 'MS PGothic'; line-height: 18px; "><br style="letter-spacing: 0px; " />
	</span><span class="Apple-style-span" style="color: rgb(51, 51, 51); font-family: 'MS PGothic'; line-height: 18px; "> </span><span class="Apple-style-span" style="color: rgb(51, 51, 51); font-family: 'MS PGothic'; line-height: 18px; "><br style="letter-spacing: 0px; " />
	</span><span class="Apple-style-span" style="color: rgb(51, 51, 51); font-family: 'MS PGothic'; line-height: 18px; "> あとはみんなでゲーセンで色々楽しみました。人生で三回目となるプリクラも撮りました。お目目の小さな私の目を、思いっきり大きくしてもらいました。正直キモイです。&nbsp;</span><span class="Apple-style-span" style="color: rgb(51, 51, 51); font-family: 'MS PGothic'; line-height: 18px; "><br style="letter-spacing: 0px; " />
	</span><span class="Apple-style-span" style="color: rgb(51, 51, 51); font-family: 'MS PGothic'; line-height: 18px; "> </span><span class="Apple-style-span" style="color: rgb(51, 51, 51); font-family: 'MS PGothic'; line-height: 18px; "><br style="letter-spacing: 0px; " />
	</span><span class="Apple-style-span" style="color: rgb(51, 51, 51); font-family: 'MS PGothic'; line-height: 18px; "> </span><span class="Apple-style-span" style="color: rgb(51, 51, 51); font-family: 'MS PGothic'; line-height: 18px; "><br style="letter-spacing: 0px; " />
	</span><span class="Apple-style-span" style="color: rgb(51, 51, 51); font-family: 'MS PGothic'; line-height: 18px; "> やっぱりプリクラをとった後は魂をとられた気がする。&nbsp;</span><span class="Apple-style-span" style="color: rgb(51, 51, 51); font-family: 'MS PGothic'; line-height: 18px; "><br style="letter-spacing: 0px; " />
	</span><span class="Apple-style-span" style="color: rgb(51, 51, 51); font-family: 'MS PGothic'; line-height: 18px; "> </span><span class="Apple-style-span" style="color: rgb(51, 51, 51); font-family: 'MS PGothic'; line-height: 18px; "><br style="letter-spacing: 0px; " />
	</span><span class="Apple-style-span" style="color: rgb(51, 51, 51); font-family: 'MS PGothic'; line-height: 18px; "> しかし面白かった。今度は違った形でゲーセンを楽しみたいものです。</span></p>
]]>
        
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    <title>【Journal】うなぎまずかった。 - 青柳三丁目 - Blog -</title>
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    <published>2010-07-27T16:55:32Z</published>
    <updated>2010-07-27T17:01:52Z</updated>

    <summary> 	 	Twitterで一回、「うなぎは嫌いだ」ってつぶやいたら、ファロワーから...</summary>
    <author>
        <name>MaQee</name>
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    </author>
    
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    <category term="鰻" label="鰻" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.aoyagi3chome.com/blog/">
        <![CDATA[<p>
	<a href="http://twitpic.com/290lsx" title="Share photos on twitter with Twitpic"><img alt="Share photos on twitter with Twitpic" height="150" src="http://twitpic.com/show/thumb/290lsx.jpg" width="150" /></a></p>
<p>
	Twitterで一回、<strong>「うなぎは嫌いだ」</strong>ってつぶやいたら、ファロワーから一人、mixiから一人<span style="font-size:200%;"><strong>「そんなことはない」</strong></span>と反論されてしまったので、また今年食べてみることに。</p>
<p>
	<span style="font-size:80%;">もぐもぐ、もぐもぐ。</span></p>
<p>
	<span style="font-size:80%;">&hellip;&hellip;。<br />
	</span></p>
<p>
	<span style="font-size:80%;">うぇ&hellip;&hellip;。</span></p>
<p>
	&nbsp;</p>
<p>
	やっぱり苦いし、<strong>たれの味しかしないし。</strong>蒲焼のたれでご飯食っているような感じだった。正直<strong>蒲焼のたれをご飯にかけて一味をかけて食べる、健康に悪い生活を一時期していたことがある</strong>ので、うなぎを食べるよりだったら<strong>蒲焼のたれでご飯を食べればよかったと後悔。</strong></p>
<p>
	これ炭火焼で鹿児島県産だから１０００円したのにどうしてくれるんだよ。だから今日うなぎ以外食べなかった。</p>
<p>
	泣きたいです。</p>
]]>
        
    </content>
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    <title>【L4D】お腹すいた。 - 青柳三丁目 - Blog -</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.aoyagi3chome.com/blog/2010/07/l4d.php" />
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    <published>2010-07-27T16:47:56Z</published>
    <updated>2010-07-27T16:54:51Z</updated>

    <summary> 	 	朝に鰻食べてからろくに食べてないです。お腹空きました。コンビニ行こうかな...</summary>
    <author>
        <name>MaQee</name>
        <uri>http://aoyagi3chome.com/</uri>
    </author>
    
        <category term="Game" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="fps" label="FPS" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
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        <![CDATA[<p>
	<a href="http://www.aoyagi3chome.com/blog/img/l4d_001.jpg"><img alt="l4d_001.jpg" class="mt-image-none" height="345" src="http://www.aoyagi3chome.com/blog/assets_c/2010/07/l4d_001-thumb-460x345-1327.jpg" style="" width="460" /></a></p>
<p>
	<strong>朝に鰻食べてからろくに食べてないです。</strong>お腹空きました。コンビニ行こうかな。</p>
<p>
	久しぶりにL4Dやりました。<strong>世の中L4D2の時代にあえてL4D。</strong>L4Dはエキスパートをクリアしたことがないぐらいダメダメです。</p>
<p>
	久しぶりにVCも使いながらのプレイだったので、疲れましたね。<strong>何故か肩がこる。</strong>しかし、こうやってコミュニケーションとりながらのプレイもまた面白いですね。こんな感じでBorderlandsやTF2、OCなんかも出来れば面白いですね。</p>
<p>
	しかし、今は卒論の方を優先させねば。</p>
<p>
	&nbsp;</p>
<p>
	九月になったらおいちゃん、若干の余裕あるので、<strong>その時は何時でもゲームに誘ってください。</strong></p>
<p>
	今回遊んでくださった皆様どうもありがとうございました。</p>]]>
        
    </content>
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    <title>【Journal】さかなはアナーキスト - 青柳三丁目 - Blog -</title>
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    <id>tag:www.aoyagi3chome.com,2010:/blog//10.660</id>

    <published>2010-07-21T15:07:01Z</published>
    <updated>2010-07-21T15:37:23Z</updated>

    <summary> 	 	今まで前期のゼミで志賀直哉「和解」をやっていた。二人でのグループ発表だっ...</summary>
    <author>
        <name>MaQee</name>
        <uri>http://aoyagi3chome.com/</uri>
    </author>
    
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        <![CDATA[<p>
	<img alt="34c2f189s.jpg" class="mt-image-none" height="365" src="http://www.aoyagi3chome.com/blog/img/34c2f189s.jpg" style="" width="549" /></p>
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	今まで前期のゼミで志賀直哉「和解」をやっていた。二人でのグループ発表だったのだが、自分が平凡な人間過ぎて申し訳なかったです。<br />
	誰かこのブログ見ているひとで、<strong>文学部or文学部出身の人いないかな。</strong>ぜひとも私どもの意見を聞いて意見がほしいものです。</p>
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	イリーネを寝かしつけるには、もうちょっと考える力をつけるしかないんだじぇ。</p>
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	&nbsp;</p>
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	さてさて、ここ最近はそんなこともあり、ちょっと<strong>腑に落ちない気分で生きているわけですが</strong>、一昨日は憂鬱な気分で<strong>火曜市</strong>に行ったわけですよ。もう<strong>火曜市なんて半額強請るヤツしかこないしさ、只でさえ安いのに。</strong>値引きとか色々なものめんどくさくなってくるよね。</p>
<p>
	しかしだ、一つだけ嬉しいことがあった。前々から<strong>「美人だ美人だ」と私が評を上げている食品レジの主任</strong>が、なんと<strong>三角巾をつけないで、制服とエプロン姿で歩いていたわけですよ。</strong>もう<strong>脳内麻薬ドバドバ。<span style="font-size:150%;">黒髪エクスタシー。</span></strong></p>
<p>
	やっぱり<strong>美人を見ると癒されるって云うのは強ち間違いじゃねぇな。</strong>あのときほどハイになった気分はないんじゃねぇか？　でも恋とは違うんだよなこれが。めんどくさい脳である。</p>
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	&nbsp;</p>
<p>
	さて、卒論か。うまく行くんだろうか。</p>]]>
        
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