- 2010年6月14日 02:31
- Game
※画像と記事の内容は結構関係ありません。
以前、こんな記事やこんな記事を書いたと思います。この度SoftBankBBを解約したので、ブリーフケースが使えなくなったため、ファイルをアップロダの方へ移しました。一応リマインダ的な感じで、もう一度書いておきたいと思います。
ZBOT(要7z)
インストールするだけでWaypoint(Botがマップ上を動くための道筋)を生成してくれる、Condition-Zeroに搭載されているBotをCS1.6で使えるようにしたものです。初心者向けのBotで拡張メニューから容易にBotの設定を変える事ができます。
こちらのBotはAim能力や索敵などが、ZBOTよりも強化されたBOTです。こちらはBotを動かすために、Waypointが必要になりますが、CS1.6に元々入っているマップ分のWaypointは、最初から入ってます。カスタムマップなどでWaypointが必要になったら、ググって探してみてください。
こちらのPodBotは、必要最低限のアドオンでCSDMをプレイできるようした最軽量版で、「cstrike」フォルダの容量を気にしている方に最適です。元は「All in one」というもので、色々なアドオンが入っています。興味のある方はどうぞ。
以上のBOTのインストールはこちらを参照してください。
CSDMの操作もできる、拡張メニュー(要CPLGUI3)
各Bot用に自分が前に作ったコマンドメニューです。デフォルトでは「h」キーでコマンドメニューが出るようになっていますが、別なキーに設定したい場合、
bind "*" "+commandmenu"
でキーバインドを変更してください。
また自分で下のように書き込めば、コマンドメニューを追加したり、編集したりすることも可能です。
"番号" "コマンド名" "実行コマンド"
さらにメニューカテゴリを作るには、以下の方法で作ります。
"番号" "カテゴリ名"
{
"1" "コマンド名" "実行コマンド"
"2" "コマンド名" "実行コマンド"
}
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